次世代ノンフロンブロアーとは ★★ 地球にやさしいエアーダスター ★★
■ストップ ザ 地球温暖化!! 地球環境に配慮したエアーダスター■
- ・グリーン購入法適合商品として最適なエアーブロアー!
- ・噴射剤にフロンを使用しない。
- ・地球温暖化係数は従来品の140分の1で非常に低い。
- ・特殊吸収体構造で360度回転しても液洩れしません。
- ・噴射圧力は従来のエアゾールスプレー以上です。
- ・安全性を追求します。
【疑問】 CO2の放出は問題になりませんか?詳しくはこちら⇒【地球温暖化ガスCO2放出について】
※フロンガスは使用しておりません。
【使用上の注意はこちら】
【使用上の注意はこちら】
次世代ノンフロンブロアーのおすすめ ★ 特殊吸収体構造のクリーナー ★
低い位置に置かれている場合 《噴射口を下に向ける》 |
機器類の内部に噴射する場合 《狭い隙間にチューブを入れる》 |
壁に近くに置かれている場合 《後ろにしか噴射する隙間がない》 |
■フリーアングルブロアー構造のオススメ
液化ガスの出やすい使用方法でもフリーアングルブロアーを使うと液化ガスが出にくいため、
次のような特長があります。
- ノンフロンブロアー内のガスは角度を気にせずに噴射できます
- 液化ガスの噴射が少ないので、効率よく経済的で長持ちします
- ガス濃度が一定になるため、引火や樹脂変形などを軽減できます
- 液化ガスのように急激な温度の低下がないためガラス・レンズなどにも使えます
地球温暖化のメカニズム ★★ 地球温暖化防止に協力します ★★
|
今、オゾン層破壊の現状はどうなっているのか? オゾン層を破壊するフロンの規制は強化されています。しかし、一方では温室効果を導く代替フロンの生産量は増加しています。我々は代替フロンを含む、脱フロン化を目指して、オゾン層保護と地球温暖化防止対策を根本から見直すべきではないでしょうか?
| |
|---|---|
|
地球温暖化ガス:CO2、CH4(メタン)、N2O(一酸化窒素)、HFC(フルオロカーボン)等は「温室効果ガス」と呼ばれており、太陽から受けた熱を宇宙に戻すことができずに、大気中に留まって溜まってしまいます。これが地球温暖化の原因となっているのです。
| |
従来のエアーダスターの問題点と事故例
《引火事故のメカニズムと事故》
引火事故は通気の悪い狭い場所に、液化ガスのまま噴射された時に起こりやすく、この液化ガスが急速に気化して、高いガス濃度となってしまいます。そこに電気的なスパークや静電気などが誘発して引火に繋がってしまう可能性があります。そして引火した際、さらに気化ガスを噴射すると、より炎上する可能性が大きくなってしまうのです。以上のような悪条件が重なりあった時に引火が発生する可能性が大きくなります。
引火事故は通気の悪い狭い場所に、液化ガスのまま噴射された時に起こりやすく、この液化ガスが急速に気化して、高いガス濃度となってしまいます。そこに電気的なスパークや静電気などが誘発して引火に繋がってしまう可能性があります。そして引火した際、さらに気化ガスを噴射すると、より炎上する可能性が大きくなってしまうのです。以上のような悪条件が重なりあった時に引火が発生する可能性が大きくなります。
- パソコン本体内部へ噴射後、引火
- ノートパソコンのキーボードへ噴射後、引火
- シュレッターの紙投入口から噴射後、引火
- 銀行のコイン計算機のコイン搬送部から引火
- ATM紙幣投入トレーへ噴射後、引火
- レジスター噴射後、故障して引火
- 使用中のファンヒーターに向けて噴射、発生した有毒ガスを吸引《有毒ガスによる事故例》
エアーダスターの利便性と用途 ★★ グリーン購入法適合商品 ★★
従来のエアゾールダスターを逆さまにして使用したり、傾けて使用した場合、液化ガスのまま噴射します。しかし、特殊吸収体構造を採用すると液化ガスのままでることがなくなるため、気化ガスのみを放出します。
| 利 便 性 |
●液化ガスの圧力を利用して気化ガスを噴射し、機器などのホコリを吹き飛ばす!
●液化ガスが気化するときの冷却効果で、電子部品・精密機器などを急速冷却! ●チューブを装着して、狭いところのホコリもサッとひと吹き! |
| 用 途 |
●オーディオ、パソコン、カメラ、プリンター、スキャナー、コピー機、電話、FAX CD&レコード盤、音響機器、OA機器、精密機器、精密部品などに付着した ゴミや微粒子を吹き飛ばします。 ※オゾン層を破壊するフロンや代替フロンは使用しておりません。 |
政府および産業界の取組み ★★ ダストブロアーに対するフォロー ★★
■産業界の取組みに対する政府の見解エアゾールタイプのダスとブロワー等の排出抑制については、ガス充填時の漏洩率に関してはその目標を達成しており、また非フロンガス混合によるHFCの使用原単位低減の目標に関しても、2004年以降は混合率が約30%に達している。また、低GWPのHFC-152aへの移行がさらに進行している。その結果、CO2換算の排出量は前年比で60万トンCO2の削減となっており、2010年目標達成に向けた着実な取組が継続していると評価できる。
☆2005年総括フォローアップ
平成18年6月 産業構造審議会化学・バイオ部会 地球温暖化防止対策小委員会
■政府関連法案に対する附帯決議 《ノンフロン製品の購入促進》
フロン類の確実な排出削減のため、冷凍空調機器、断熱材、ダストブロアー等のあらゆる分野においてノンフロン化のための技術開発及び普及を積極的に支援するとともに、ノンフロン製品の購入を促進する事。
☆平成18年6月1日参議院環境委員会による「特定製品に係るフロン類の回収及び
破壊の実施の確保等に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議」第三項
仕 様 ・ 購 入 ★★ 地球温暖化防止を提案します ★★
商品名 : ノンフロンブロアー エスエス-10 《SS-10》★360度の使用OK!どんな角度でも液洩れしない★
| ノンフロンブロアー SS-10 2本セット | ノンフロンブロアー SS-10 3本セット | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
![]() |
|
![]() |
| ||||
| ノンフロンブロアー SS-10 6本セット | |||
|---|---|---|---|
![]() |
|
||
| 品 名 | : | ノンフロンブロアー SS-10 |
| 成 分 | : | DME・CO2 |
| 形 式 | : | エアゾール |
| 内 容 量 | : | 350ml |








